『神々様のみことばのなかで』


好評発売中です。


当社代表の小林芳枝が初の著作『神々様のみことばのなかで』を出版いたしました。

ネット通販サイトAmazonでお買い求めいただけます。
上の写真をクリックしていただくか、検索エンジンで頭書の書名を入力していただけば、アクセスできます。

アマゾンでは時折「一時的な在庫切れ」の表示になるようです。その場合は、当社のショッピングコーナーからもご注文いただけますので、ご利用ください。
当社サイトからのご注文は、こちら。 ⇒ ショッピングコーナー「新入荷」商品・『神々様のみことばのなかで』


また、こちらのサイトからもご購入いただけます。
・楽天市場
・蔦屋書店


内容
死は終わりではない。
死んだ後の世界を知れば生き方が変わる。

本書「はじめに」より
「この本を書く目的。それは、霊界への誘導などではなく、目に見えない世界の真実を知ることにより、人として生かされている現実を、より有意義に過ごすことが出来るのであれば良いという想いなのです。
この本は、心の奥底から思う想いとともに、実際に繰り広げられている向こうの世界のことを書いていきますので、本書を手にされた方はそっと胸の中央に当てられたら、きっと、暖かなエネルギーを感じ取られることと思うのです。
この本は、あなたのために、あなたの「魂」のために、また、すでに他界された親しい人々の「御霊(みたま)」のためにもなることと思い、心を込めて書き進めてまいります。

本書は全て、天の上の上の上のさらに上の「神そのものの世界」の神々様にお許しいただいたことであり、文章そのものも神々様から許された内容であることを予め申しておきます。
神々様より許された理由は、人の「魂」が帰って来たのちに、皆一様に人であった時の生き方に後悔の想いをしてしまう「御霊」や「霊体」が多く、「こちらの世界があることを分かっていたのであれば生き方が違っていた。なんと残念なことであるか」という想いをしてしまい、「なんともったいないことであったか」という想いでいることが多いからなのです。

著者プロフィール
群馬県生まれ。
会社経営の一方で、2011年頃から神々様との対話が深まり、自らの立場・運命を受け入れる中で、祓い・神霊治療を多くの人たちから頼まれるようになった。2017年、4年をかけて執筆した初の著作『神々様のみことばのなかで』を上梓。

読後感より
Mさん 私はもうこの年だから、いつお迎えが来てもいいと思っていたけれど、この本を読んでから、気持ちは変わりました。これからも一生懸命生きていこうと思うようになりました。

Aさん 言い方はちょっとあれかもしれませんが、この本、面白いですねぇ。一回読んだだけでは分からない言葉もいくつかありましたから、何度でも読み返そうと思っています。

T君 「よっちゃん(著者のこと)、読み始めたら、なぜか分からないけど、涙が出てきちゃったよ」(よっちゃん曰く「それはね、自分では気づいていない魂が読んでくれたから。魂が感動してくれたんだよ」)

編集後記のような話
出版社のIさん こちらに来る電車の中では私のPCは快調だったのに、打ち合わせ現場ではなぜかスイッチが入りませんでした。ところが、帰りの電車の中ではPCは元通りに普通に作動しました。あれは、不思議でしたねぇ・・・。 (本書の中でも触れていますが、本書の編集・出版には「輩」となった「御霊」たちの無数の妨害がありました。)