ホームページにしてもネットショップにしても、画像の処理がなかなか面倒で、しかも、ノウハウをあまり知らないために見るからに素人画面になってしまう悩みを抱えていました。
そんな中で、無料の画像処理ソフトGIMPが使いやすくて、どんどん馴染んできていたのですが、最近、新たな発見があって、ますます気に入っています。メニューに「拡張」という機能があるのですが、これが優れものなのです。今まで何カ月もの間、見向きもせず、気付かずにいた機能なのですが、一言でいえば、文字をデザイン化するのがとても簡単で豊富なバリエーションを揃えたテンプレート集のようなメニューになっていたのでした。画面上でクリックするときに使うボタンを作るためのメニューもあります。
これは便利だと、早速に、いろいろに試し始めています。
今まで、JPEG形式の画像に文字を埋め込むと、どうしても滲んでしまったり画像が汚れてしまっていたのですが、GIMPのこの「拡張」メニューからデザイン文字を作れば、画像もかなりきれいになります。
これからの楽しみが増えました。
以下の画像は、この「拡張」でデザインした見出しを使ったものです。
ちなみに、文字に「ふちどり」を取って、その幅を広げたり狭めたりする方法があることも最近知りました。画像の編集中のウィンドウを開いて文字を編集しているときに、「選択」というメニューにある「縁取り」という項目を利用すると、ピクセル単位で縁取りを膨らませることができます。いろいろな色の文字に白い縁取りを入れることができるようになりました。
そんな中で、無料の画像処理ソフトGIMPが使いやすくて、どんどん馴染んできていたのですが、最近、新たな発見があって、ますます気に入っています。メニューに「拡張」という機能があるのですが、これが優れものなのです。今まで何カ月もの間、見向きもせず、気付かずにいた機能なのですが、一言でいえば、文字をデザイン化するのがとても簡単で豊富なバリエーションを揃えたテンプレート集のようなメニューになっていたのでした。画面上でクリックするときに使うボタンを作るためのメニューもあります。これは便利だと、早速に、いろいろに試し始めています。
今まで、JPEG形式の画像に文字を埋め込むと、どうしても滲んでしまったり画像が汚れてしまっていたのですが、GIMPのこの「拡張」メニューからデザイン文字を作れば、画像もかなりきれいになります。
これからの楽しみが増えました。
以下の画像は、この「拡張」でデザインした見出しを使ったものです。
ちなみに、文字に「ふちどり」を取って、その幅を広げたり狭めたりする方法があることも最近知りました。画像の編集中のウィンドウを開いて文字を編集しているときに、「選択」というメニューにある「縁取り」という項目を利用すると、ピクセル単位で縁取りを膨らませることができます。いろいろな色の文字に白い縁取りを入れることができるようになりました。



